家事・節約についての超小ネタ
2020/11/09
急に寒くなりましたね。
今年はコロナもあり、
私も例年以上にうがい手洗いに励みます!
さて、
寒くなったら、
手洗い時や、
家事で食器洗いの時に
水を使うのは冷たくて辛くなりますね・・・
たとえ食洗機を使ったとしても、
ある程度は水を使いますものね。
対策としては、
- ゴム手袋をして、食器洗いをする
- お湯を使う
でしょうか。
私は「2.お湯を使う」派なのですが、
今日、お伝えするポイントは
お湯の温度です。
時々、そのお湯の温度を
高めの設定にされている方がいらっしゃいます。
それは無駄の部分があります。
家の中で使うので、
冷たくなければ大丈夫。
普段使いのお湯の温度設定は、
給湯器の最低温度にすればよいですね。
温度設定が高いほど、
燃料費がかかりますから、
光熱費があがることが予想されます。
最低温度にしておけば、
お水のように冷たくないので、
寒い時期に辛い思いをせずに、
手洗いや炊事をこなせます。
そして、
光熱費の点からも合理的です。
一度、温度設定を変えるだけで、
少しではあるかもしれませんが、
光熱費がカットされます。
私の推奨する「手間いらず支出カット法」です。
簡単な方法です。
宜しければ、お試しくださいませ。





